ダダンダンダダン ダダンダンダダン ダダンダンダダン
どーもー、OJいい加減に俺つばを何とかしてくれーな風太郎でーす>ルネッサンス的挨拶
はーい、今日も対象がものごっつい狭いネタの時間がやってまいりましたー。
「貴様の戯言なぞFUNSAIしてくれるわ」という方は音ネタまでスキップどぞー。
無駄に歌ってたりしますが、今日だけご容赦下さいw
様々な方と知り合うきっかけとなったり、
サイトを始めるきっかけにもなったゲーム「それは舞い散る桜のように」。
発売されてから5年経つにも関わらず、
多くの支持の声を聴く・・・が、様々な不運により、
同日発売の
でもこれ、結構凄いゲームなんですよ?
システムも今のゲームに劣らず、
絵も
テキストはOJテイスト爆発
そのキャラにピッタリな中の人たち、
音楽はいまだ色あせぬ超良曲揃い、
そしてこれら全ての調和によって生み出された、まさに神ゲー!
細かいところ見ていくともうホント凄いのですよ。
特にキャラなんかは王雀孫氏本人が某ラジオで言ってましたが、
「キャラを考えてから話を考える」と言うだけあり、
(ヒロインについては)本当に細かく、設定に忠実な行動や言動をしていたりします。
あとそういえば最近気がついた事がありまして。
ゾンミこと星崎希望の曲名は「When I Wish Upon a Star」。
これは確かにキノピオで有名な「When you wish upon a star」のパロなんですが、
ヤツの性格を考えると、
どう考えても神ネーミングなんです。
いや本当に。
見た目「you」の部分を「I」に変えただけですが、
やった事のある人は分かってくれますよね!?
気づいた時は思わず歓声を上げてしまいました。
命名者(内藤氏?)GJ
他にも曲の順番に拘りがあったり、
舞人(主人公)たちの正体に関するヒント(かもしれない)曲名があったり、
各々の結びつきが半端では出来ないものです。
本当に噛めば噛むほど味があるなこいつは・・・
そんなこんなで今日6月28日はこのゲームが発売した日。
近づくにつれて久しぶり(2年半くらい出来なかったので)に
やりたくなってきてしまいました。
つーわけで月曜に秋葉原経由で行く重要な用事があったので、
済ませたあと・・・

カッテキチャッタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
新品・・・は流石に買えなかったんで、中古ですが、
DVD版、CDROM版共に5980円ですよ5980円!
ちょっと嬉しくなりましたね。
まあその後3980円で売られてた片恋いの月(初回版)が目に入ってしまい、

またもや諭吉さんが一人いなくなったのはナイショだ・・・orz
積もうと思ったんだ・・・
大事なアレが終わるまで積もうと思ったんだ・・・
でも・・・
OJ君のせいだからね!

ゾンミヤバイマジヤバイ。
今回は舞人の呼び方が変わった瞬間を見逃さなかったぜ!
某スレのおかげでこういう知識は蓄積されてきましたからw
それと、まあアレだ、某伝道師の方が妻にするのも頷けますよw
さらに言えば、あおきs佐々留美子サイコー!!!!
と、以前と変わらぬ思いが込み上げて来ましたが、
プレイしていたあの頃から多分僕はちょっとだけ大人になった。
細かい所を見る余裕が出てきた。
伏線がこんな初っ端にあったんだなとか驚いた。
そしてそれ以上に。
小町の健気さに俺が泣いた
ああ、皆が絶賛している理由が今なら分かる。
加えて舞人よ、お前はどうしてそんなに鬼畜なんだorz
・・・確実に信者フィルターかかってますけど、
普通にオススメ出来るゲームだと思います。
曲の良さを求める方、
一味違ったキャラ萌えを求める方、
そして何より流行りもののパロだけでない笑いを求める方、
是非一度プレイしてみては如何でしょうか?
なお、後半がどうとかいう苦情は受け付けておりません(笑)
長かった信者の戯言も終わった所で音ネタ行きます。
さあ行くぜ!まず1曲目!
BasiL「それは舞い散る桜のように」より
OP「days」ヴァイオリンエセ五重奏
やっとまともにBasiLネタをやった気がします。
次、2曲目!
BasiL「それは舞い散る桜のように」より「days」
+オクターブ「蒼煌の城」より「想いは蒼き月の下に」
やってもーたwwww
いやね、あまりにも酷かったんでつい´∀`;
「想いは蒼き日々の中に」とでも題しましょうか(笑)
分からない方に説明ですが、「想いは〜」は物凄くdaysに似てるんです。
右側で弾いてる似たメロディは、実はそのままだったりするんですよ。
似すぎだwwww
問題ありましたらご連絡下さい。
即刻削除させて頂きます。
そして最後、3曲目!
BasiL「それは舞い散る桜のように」より
挿入歌「beloved 〜桜の彼方へ〜」
恥ボーカル入り
我ながら何やってんだかわかんないおwwwww
中途半端にガチで歌ったもんだからネタにもならねぇwwwww
でもサビのハモリ頑張ったんでよければ聴いてやってくださいなw
恥ボーカルなんで、こちらは1週間で削除いたします。
イメージ的には、デパートの前で歌っている舞人を想像して下さると良いかと・・・(笑)
WEB拍手置いときますんで、今日の日記に関してのツッコミ、
作品についての語りなど、
どしどしどうぞーw>特にそれ散る既プレイ者の方々
WEB拍手
タグ:それは舞い散る桜のように



まあDCよりは全然良ゲーですよねー
しかし改めて見ると、後半云々よりも制服がマジ致命的すぎるw
それ以外は神要素満載なんだが・・・
まぁ、総合的に見ると、とってもいい作品だと思いますよ。
「なりそこねたゲーム」の代名詞は伊達じゃないかとw
小町…ですか。どーしても当時は「にゃうーん」のイメージが払拭されずw
いまやったらどーなんでしょうか、っとw
制服→苦笑
まあ背景の元ネタのところに(全て)行ってる自分は何も言えませんが…
小町は…この作品で後t(ry、九条信乃さんのファンになりましたからね…
自分的には後半や制服よりも某エイトオークの EDのCGの方が…
あとは、拍手の方でのコメントで…
まぁでもそれ散るは大好きなんだぜ?
こだま先輩は俺のよm(ry
でも、最初やったときはラストら辺の意味がよーわからなかったなー
何で記憶を失うのかとかねー
まぁ、風太郎兄ちゃんに言わせてみれば仕方ないのかな?かな?
すみませんorz
儲と書いて信者と読むとは良く言ったもんですが、
それ散る信者に関してはあまり当てはまらない部分がありますねw
>KODOMO先輩サン
DCは絵師に逃げられて大変そうですねw
でもまああっちの方が「儲=信者」の等式が成り立つ気がします。
あれ?夏服意外に制服なんてないですよ?
・・・食い倒れ制服は、正直頭から抜け落ちていましたw
アレは誰の指定なんでしょうねぇ・・・
>青葉って誰?サン
ホントですよ!
ただ、未完じゃない、という見方もあったりするので、
色々な見方が出来る点は面白いとも言える・・・かも知れませんw
ちなみに、ご存知の通り「にゃうーん」とはだいぶキャラが違うので、
やり直せばイメージは払拭されるはずです。
さらに別のイメージが付加される可能性大ですが(苦笑)
>すt恋する乙女サン
全部・・・全部ですか!?
す、スゴイ、こんな所に生ける伝説が・・・!
後t籐野らんさんもメジャーになりましたよねぇ。
去年、深夜アニメで結構名前を見かけました。
あと色んな意味で"強い"女性ですよねwww
>某エイトオーク
ああ、アレもやばかったですね(笑)
検証MADが作られるくらいに曲がっちゃってました。
誰も気づかなかったんでしょうか・・・
熱い拍手ありがとうございましたw
返信は少々お待ちを。
>カレーうどんサン
こだま先輩は髪を切った後の方が良いと思うんだが、
どうだろう?w
>最初やったとき
うん、多分皆意味分からなかったと思うw(かくいう俺も)
何だかんだで一番説明があるのが希望ルートだけだった気がするんで、
それ以外から入ると本当に謎だったような・・・(苦笑)
仕方ないというより、なんとも言えない、かな。
作り手がどう意図したかは俺らには分からないから、
中途半端に続編を予定するよりももう少しなんとかしても良かったのでは、
とも思います。
こんな事言うと「行間を読め」とのツッコミが何処からか来そうですがねw
って長文マジレス俺きめぇwwwwwwww